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  • 2010.06.19 Saturday
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死亡の運転手を書類送検=スクールバス炎上―大阪府警(時事通信)

 大阪府高槻市の市道で3月、スイミングスクールの送迎バスが道路脇の側壁に衝突、炎上した事故で、府警高槻署は16日、死亡した運転手=当時(65)=について、自動車運転過失傷害容疑で、被疑者死亡のまま書類送検した。
 送検容疑は3月29日午後5時55分ごろ、同市緑が丘の市道を走行中、体調不良を覚えたのにバスを止めず、側壁に衝突させて乗っていた幼稚園児や児童ら12人に軽傷を負わせた疑い。
 同署によると、運転手の死因は焼死だったが、事故直前、天を仰ぐような格好で苦しむ姿が目撃されており、何らかの原因で意識を失っていた可能性があるという。 

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両陛下、パラリンピック入賞者ら招き茶会(読売新聞)

 天皇、皇后両陛下は27日、バンクーバー・パラリンピックの入賞者や大会関係者を皇居・宮殿に招き、茶会を開かれた。

 天皇陛下が「皆さんの努力は、障害者はもとより、多くの人々に深い感動や励ましを与えた」とあいさつされた後、皇后さまや皇太子さまら皇族方も加わり、懇談が行われた。

 ノルディックスキーの2種目で金メダルを獲得した新田佳浩選手(29)は、お辞儀する度に首から下げた二つのメダルが当たる音がしたといい、「皆さんに『良い音ですね』と言っていただきました」と笑顔だった。

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北九州の生活保護訴訟、控訴審も市が敗訴(読売新聞)

 北九州市八幡西区に住んでいた男女2人(いずれも50歳代)が、生活保護の停止、廃止処分を受けたことについて「手続きが違法だった」などとして、同市に処分取り消しと慰謝料を求めた訴訟の控訴審判決が25日、福岡高裁であった。

 小山邦和裁判長は、廃止処分取り消しや慰謝料など66万円の支払いを命じた1審・福岡地裁判決をほぼ支持し、一部を除き市側の控訴を棄却した。

 判決によると、市は2003年8月、夫婦だった2人に家族の住所の報告を求めたが、返答がなかったとして生活保護を一時停止。市は同年12月、2人から報告を受けて生活保護を再開したが、女性らが仕事を探していないとして、04年11月に保護を廃止した。

 1審判決は「市の停止手続きは注意義務を尽くさないまま行われた。廃止処分も重すぎ、裁量の範囲を逸脱して違法」とし、処分の取り消しなどを命じた。

 高裁は、1審判決の廃止処分と慰謝料に対する判断を支持。停止処分についても「市側は弁明の機会を保障しなかった」などと指摘したが、「原告側の手続きに一部不備がある」とし、原告の訴えを却下した。

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女性の7割超「背中にニキビ」に悩む(産経新聞)

 20〜30代女性の7割超が背中にニキビができていることが、オルビス(東京都品川区)の調査で分かった。

 調査は関東、関西に住む20〜30代の働く女性500人を対象に実施。背中にニキビができることがあるかを尋ねたところ、22%が「よくできる」、51.4%が「時々できる」と答えた。

 他人の背中について気になることがあるか聞いた質問では、85%が「気になる」と回答。チェックするポイント(複数回答)については、ムダ毛(65.2%)、ニキビ(59.4%)が目立った。一方、背中のケアをしているかを聞いたところ、「こまめにしている」は3.4%、「気になったらしている」は30.2%。他人の背中への関心が高い半面、自分の背中のお手入れについては無関心な人が多い傾向が浮かび上がった。

 背中美人で思いつく有名人を聞いたところ(複数回答)、1位は小雪さん(48.2%)だった。

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CO2削減リースに金融支援=「環境経済成長ビジョン」策定−環境省(時事通信)

 環境省は26日、温暖化対策と経済成長を両立させるための具体策をまとめた「環境経済成長ビジョン」を策定した。ビジョンでは、太陽光発電など温室効果ガス削減のための設備を、家庭や中小企業にリースする事業者への金融支援の仕組みの創設を提示。廃棄物からの資源回収事業の拡大など、資源循環型産業の育成も盛り込んだ。政府が6月にもまとめる新成長戦略の具体策として提案する。
 金融面では、政府が金融機関を通じて低利融資を行うなど、二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの削減に資するリース業者の資金調達を支援。結果としてリース料を下げることで、資金力の乏しい中小企業や家庭などへの機器導入を進める。 

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6月18日施行を閣議決定=改正貸金業法(時事通信)

 政府は20日、改正貸金業法の最終施行日を6月18日とする政令を閣議決定した。同改正法は、個人向けローンなど多重債務者問題の深刻化を受けて2006年末に成立、貸金業者の参入要件の厳格化など段階的に規制が強化されている。 

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【きしむ空港】第2部・関西3空港(1)あいまい結論 大阪と兵庫、亀裂生んだ「懇談会」(産経新聞)

 「はっきりと文章で『伊丹、神戸の存廃問題を共有する』とすべきだ」(大阪府知事・橋下徹)

 「だめ。存廃問題を特定の空港に限定されるのなら、私が降りますよ」(兵庫県知事・井戸敏三)

 12日、大阪・中之島。「関西3空港懇談会」の会場で、両者は関西国際、大阪(伊丹)、神戸の3空港の長期的課題をめぐり、激しく対立した。

 会議では、長期的に「空港存廃問題を含めて、その課題を全員で共有する」という合意案の一文をめぐり、対象の空港名を入れるかどうかが争点となった。

 妥協点を模索する周囲。だが、2人の主張はどこまでも相いれない。結局出された結論は、昨年12月の前回会議でも合意した、具体像のない3空港の「一元管理」を再確認しただけで、最大の焦点である伊丹の存廃は事実上棚上げされた。

 橋下の考えの根底には、関空の浮揚に向けて「地元も覚悟を示す必要がある」との思いがある。橋下は、JR東海が2025(平成37)年の開業を目指すリニア中央新幹線の整備に伴い、需要に影響を受ける伊丹の廃港を主張。対して井戸は、リニア整備の不透明性をとらえ、「どういう計画かわからないようなものを前提に、伊丹廃港を論ずるのは荒唐無稽(むけい)だ」と反発していた。

 伊丹空港の騒音問題をきっかけに建設された関空。だが、伊丹は存続し、神戸空港も開港した。関空は巨額の負債で年227億円にのぼる利払いを抱え、国から補給金を受ける一方、国内線は伊丹の存在がネックとなり、低迷を続ける。関空の国内線就航は現在わずか7都市で、ピーク時の約2割に落ち込んでいる。

 3空港全体の需要も下降気味だ。国内線の旅客数は、関空と伊丹の2空港だった平成12年の2396万人に対し、21年度は約15%減の2044万人にとどまっている。

 「狭い地域に3つも空港が必要なのか」。外部からの風当たりは強く、本来国が決めた共存が「地域エゴ」ととらえられる風潮もある。懇談会では、決着につながる地元総意の抜本策が導き出されるはずだった。

 今年2月以降、4回にわたって開かれた事務レベルの幹事会。3空港のあり方を考えるもととなる需要予測の検討を続けてきた。

 “異変”があったのは、3月18日に開かれた3回目の会合。懇談会事務局の関西経済連合会が示したデータの最終年が、2030年から25年に変わっていた。その前の会合で示された数値では、伊丹の旅客数が30年には大幅に落ち込むとされ、兵庫県側が反発。最終年の変更は、リニアの影響を加味しないことを意味していた。

 「これはおかしい」。食い下がる大阪府側などに、関経連側は「(明確な)開業時期がわからないのに、予測には織り込めない」と主張。その3日前、懇談会座長で関経連会長の下妻博が「伊丹をどうするか、それは今の話ではないよね」と発言していた。

 潮目の変化−。大阪府幹部は憤りを隠さない。「需要の長期予測をして、それに基づいて将来の3空港のあり方を議論するのが懇談会のミッションだったはず。リニア開通後のことをテーブルにすら載せないというのはどういうことか」

 懇談会唯一の成果となった3空港の一元管理も、中央レベルでは前段階から評価されていない。国土交通相の前原誠司は「抜本的な解決にならない」と否定的な見解を示し、国交省・成長戦略会議座長で武田薬品工業社長の長谷川閑史(やすちか)も「経営の透明性、結果責任があいまいになる」と述べている。

 伊丹空港の存廃をめぐり、関係者間に亀裂を生んだ懇談会。インパクトに欠ける結論が残り、中央に突きつける有効なカードは得られなかった。会議後、橋下は吐き捨てた。「(懇談会の結論は)銀玉鉄砲ぐらいじゃないですか。これではハトも仕留められない」      =敬称略

(関西3空港問題取材班)

 閉塞(へいそく)感が漂う関西3空港問題。前進は可能なのか。道筋を探る。

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母親、虐待隠しか 大阪1歳女児死亡 担当者遠ざける(産経新聞)

 大阪府寝屋川市の岸本瑠奈ちゃん(1)虐待死事件で、傷害致死容疑で逮捕された母親の美杏(みき)容疑者(27)が昨年10月、市担当者の家庭訪問の際、顔にあざのあった三女の瑠奈ちゃんには会わせたくないそぶりをみせていたことが10日、関係者への取材で分かった。担当者と事前に訪問日時を調整した際には「四女の件だけですね」と念押ししたことも判明。寝屋川署捜査本部は、虐待を隠そうとした疑いがあるとみている。

 関係者によると、市の子育て支援担当者は昨年10月、岸本容疑者宅を訪問。美杏容疑者は玄関先で応対したが、奥の部屋で泣き出した瑠奈ちゃんを抱いてきた際、担当者はほおのあざに気づいた。美杏容疑者は「漏らしているわ」と、すぐに瑠奈ちゃんを奥に連れて行った。あざについて、「姉がものを投げる」などと説明したという。

 美杏容疑者は「子育てのストレスはない」と話したが、いら立った様子だったという。父親の憲(あきら)容疑者(26)は姿を見せなかった。

 また、美杏容疑者は昨年8月、子供と接触しようとする市に対し、「虐待を疑ってるんか」と電話で抗議してきたという。

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<試験>飼い猫の名前や車のナンバー出題 福岡の私立高教諭(毎日新聞)

 福岡県柳川市の私立杉森高校(鐘江茂光校長)で、40代の男性教諭が昨年1学期の中間・期末試験で、飼い猫の名前や車のナンバーなどを出題していたことが分かった。教諭は「授業中の話を生徒が聞いているかを確認するためで配点はしなかった」と説明しているという。

 1学期中間の食物科3年の「生物1」と期末の同科1年の「総合理科A」の試験。教諭の飼い猫の名前や猫が好きな食べ物、教諭が乗る車の愛称やナンバーを出題した。教科と関係ない北朝鮮のミサイル問題なども問うていた。

 外部の指摘で、昨年11月に発覚。教諭は「『理科は分からないが先生の話は聞いている。答えられる問題を出してほしい』との一部生徒の要求に答えた。○×はつけるが、配点しないことを事前に伝えて実施した」と説明したという。

 また、配点した設問は、複数の選択肢から正解を選ぶ問題のみで、ほぼ正解の順に選択肢を並べていた。そのため、両科目の平均点は通常70点程度が約90点に上がったという。2学期も同様に出題し、平均点も90点近くになった。職員会議で「単位認定できない」との意見も出たが、鐘江校長が単位を認めた。

 同校は「簡単すぎる試験で不適切な試験だった」と認め、理科に関係ない設問については「白紙で出す生徒もいる。授業に関心を持たせる教諭の工夫と思う」と説明。

 鐘江校長は「努力した者としない者で格差がつかないでは、努力した生徒がかわいそう。この点で改めるよう、教諭に厳重注意した」と話している。

 3学期は改善され、両科目の平均点は約70点に下がったという。

 同校では3月末、非常勤講師2人が04年度から約5年間にわたり臨時教員免許の期限切れ後も授業をし、教諭3人が免許外の授業をしていたことが分かっている。【近藤聡司】

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 大相撲の行司の最高位、立行司の木村庄之助を務めた後藤悟(ごとう・さとる)さんが1日、千葉市稲毛区の自宅で亡くなった。81歳。葬儀は6日午前11時半、千葉市若葉区桜木1の39の6の博全社若葉儀式殿。喪主は長男清隆(きよたか)さん。

 後藤さんは第28代木村庄之助を襲名し、91年初場所から93年九州場所まで務めた。その所作の美しさから「平成の名行司」と呼ばれた。

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